気づけば半年あっという間でした。
無事試用期間も終わり本採用です。えへへ!

振り返ってみたものの、前に書いた記事とそう変わらないなあということに気づいた。

相変わらず朝はギリギリまで寝てるし、夜は遅くまで起きています。だめだこりゃ。

スーパー残業タイムを経験

あれからいろいろと経験を詰みまして、年末年始はスーパー残業タイムを過ごしました。

連日日付が変わる頃とか寝る直前とかまで仕事したり、週末も仕事したり・・・仕事・仕事・仕事の連続でした。もうやりたくない

二年前くらいに似たような状況で体を壊してからというもの、ちょっといろんなものの許容量が減ってしまったので大変消耗していましたが、そのままぶっ壊れずにいたのは家にいられたというのはちょっとあるのかなあと思います。

ちょこちょこジルがちょっかい出しにきたり、ご飯買い出し(作る余裕は少しもなかった)に行ったり、お風呂入ったりするのが多少の気分転換になった模様。

電池切れですぐベッドに倒れ込めるのもよかったんでしょう。おふとん・・・神・・・。

まあジルの存在が一番大きいんですけども。猫との生活プライスレス。

かわいい。(真顔)

冬は寒いせいか、お昼を過ぎたら膝をご所望されます。
夜もソファに座るとどこからともなくやってきて膝に座ります。かわいい。
未だに夫の膝には座りません。乗せても逃げる徹底ぶり。かわいそう。

何はともあれ、猫の存在は偉大です。
集中してるときにイタズラされるとめちゃくちゃ怒りますが、もうだめだ無理だ・・・ってなったときに黙って撫でさせてくれるのでまじ天使かな??って思ってます。

話がそれました。

勤務時間がえらい不規則になりやすい業種なので、リモートを選択したのは間違っていなかったと思いっています。まじでもう通勤には戻れない・・・。

とはいえ、家だとプライベートとごっちゃになりやすいので、そういうのを好まない人には向かないかもしれません。なんでもかんでもリモート至上!というわけでもないので。

自分でやってみて思う。リモートって別に特別じゃない

家で仕事している、というと楽そうとかめちゃ家のことできそうっていうイメージが付きがちだと思いますが、全然そんなことないです。

家で仕事してるからって仕事量が少ないわけではないし、ただ通勤時間がないというだけ。
通勤時間と定期代が電気代となっているだけです。(今年の冬の電気代はおそろしかった)

あと・・・運動・・・。リモートになってから運動不足がここに極まっています。
なんだかんだ1時間ほどの通勤はいい運動になるんです。
もともと体動かすのが好きではないので自分の今後が心配です。

ただ・・・ただ・・・ひざに猫を乗せて仕事できるのはとてもいいぞ・・・(まとめ)

こっちを見ながら爆睡の図